再生のしかた

設定のしかた

スピーカーの構成と“アンプの割り当て”の設定

本機は最大11チャンネルの再生ができます。“アンプの割り当て”の設定を変更することで、バイアンプ接続などのスピーカーシステムを構築できます。

設置するスピーカー構成や部屋の数に合わせて、“スピーカーレイアウト”の設定をおこなってください。こちら

メインゾーンで再生するスピーカー

“アンプの割り当て”の設定

接続のページ

5.1チャンネル再生

11.1ch
(お買い上げ時の設定)

7.1チャンネル再生

11.1ch
(お買い上げ時の設定)

9.1チャンネル再生

11.1ch
(お買い上げ時の設定)

11.1チャンネル再生

11.1ch
(お買い上げ時の設定)

AURO-3Dに対応した11.1チャンネル再生およびDolby Atmosに対応した11.1チャンネル再生

11.1ch
(お買い上げ時の設定)

9.1チャンネル再生(フロントスピーカーのバイアンプ接続)

9.1ch (Bi-Amp)

9.1チャンネル再生+2組目のフロントスピーカー

9.1ch + Front B

スピーカー構成によって、選択できるサウンドモードが異なります。

以降のページに基本となる接続例を記載しています。

基本の5.1チャンネルスピーカーシステムに、フロントハイト、サラウンドハイトスピーカーを使用して9.1チャンネルシステムでAURO-3Dをおこなう場合は、AURO-3D 9.1チャンネルシステムのレイアウト例こちらをご覧ください。
また、センターハイトスピーカーとトップサラウンドスピーカーを追加して11.1チャンネルシステムでAURO-3Dを再生する場合は、AURO-3D 11.1チャンネルシステムのレイアウト例こちらの接続例を参照してください。

本機は、こちらこちらページに記載されている接続のほかに、“スピーカーレイアウト”の設定によりさまざまなスピーカーの接続が可能です。

ご使用の環境に合わせた接続方法を、“スピーカーレイアウト”の設定画面の中の“端子の接続確認”でメニュー画面上にガイドしていますので、そちらもご覧ください。

GUI ViewTerminalConfig AV30

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