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高音質
7チャンネルディスクリート・パワーアンプ搭載
電流帰還アンプ搭載
本機には高速の電流帰還方式の増幅回路を採用し、ブルーレイディスクプレーヤーなどのHDオーディオ対応機器からの信号を忠実に増幅します。また、高速の電流帰還アンプは自然な音場空間を再現します。
Dolby Atmos搭載こちら
本機は、Dolby Atmosに対応したデコーダーを搭載しています。オーバーヘッドスピーカーの追加により、音の定位または移動をより正確に再現し、これまで以上に自然でリアルなサラウンド音場を体験することができます。
スピーカーバーチャライザー機能搭載こちら
スピーカーバーチャライザー機能は、Dolby Atmosのハイトバーチャライザーやサラウンドバーチャライザーのデジタル信号処理をおこなうことで、オーバーヘッドスピーカーやDolby Atmos Enabledスピーカーを使用しないスピーカーの設置環境においても、より臨場感のあるエンタテインメント体験をお楽しみいただけます。
ハイトスピーカーとサラウンドスピーカーの両方を接続している場合、スピーカーバーチャライザー機能は使用できません。
サラウンドスピーカーが接続されている場合でも、ハイトバーチャライザーを適用します。
DTS:X搭載こちら
本機は、DTS:Xデコーダー技術を搭載しています。DTS:Xは従来のチャンネルベース方式のサウンドフォーマットに対し、音像の移動感を表現するオブジェクト信号を付加したサウンドフォーマットです。オブジェクト信号に記録されている音声情報と三次元の位置情報を再生環境に合わせてリアルタイムに演算して出力するため、どのような再生環境でも最適化された豊かで臨場感あふれるサウンドをお楽しみいただけます。
DTS Virtual:X搭載こちら
DTS Virtual:X技術は、DTS独自のバーチャルハイトとバーチャルサラウンド処理を採用しており、あらゆる入力ソース(ステレオから7.1.4チャンネルまで対応)やスピーカー構成で臨場感あふれるサウンド体験を提供します。
ハイトスピーカーを接続している場合、DTS Virtual:Xは使用できません。
アップグレードによるDirac Liveへの対応
サウンドシステムと室内の物理的レイアウト間の相互作用は、音質に大きな影響を与えます。Dirac Live® Room Correctionは、最先端の特許取得済みアルゴリズムによって部屋の特性がサウンドに与える影響を解析し、デジタル処理によって軽減することでスピーカーが持つ本来の性能を引き出します。より広いスイートスポット、正確なステージング、明瞭さ、音声明瞭度、そしてより深いタイトな低音を実現します。また、それらをお好みに合わせて調節することができます。
下記よりライセンスキーを購入することで、Dirac Live機能のロックを解除できます。www.dirac.com/marantz/
